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サイズ・塗り足し・解像度計算
仕上がり寸法と塗り足しからデータ寸法を、画像ピクセル数と使用寸法から実効解像度を計算します。
入力内容はこの画面内で処理します。ファイルのアップロードや、当サイトへの入力内容の送信・保存はありません。ページを閉じる前に必要な結果をコピーしてください。
塗り足し込みのデータ寸法を計算する
仕上がり寸法の外側へ、指定された塗り足しを加えます。入力済みの91×55mm・3mmは計算例であり、すべての印刷物の指定値ではありません。
データ寸法の計算結果
塗り足し込みの幅 × 高さ
トンボを含む用紙全体の寸法ではありません。背景はこの範囲まで延ばし、文字やロゴは仕上がり線の内側の安全域へ配置します。
画像を配置したときの実効解像度を計算する
ファイルの容量ではなく、横・縦のピクセル数を使います。画像を切り抜いた場合は、切り抜き後に残った画像のピクセル数と、その画像全体を配置する寸法を入力してください。
実効解像度の計算結果
横方向
縦方向
計算式と入力できる範囲
データ幅=仕上がり幅+塗り足し×2。高さも同じです。実効解像度(ppi)=ピクセル数÷(使用寸法mm÷25.4)。表示は小数第1位までに丸めます。
このツールの計算上の入力範囲は、寸法0.1〜1,000,000mm、塗り足し0〜1,000,000mm、ピクセル数1〜1,000,000,000の整数です。この範囲は印刷会社の受付範囲を示すものではありません。